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産業で環境貢献できること

グリストラップ実験報告

パン屋さん1(実験期間 平成17年7月15日から8月12日 山梨県)

1)【環境改善水卜リ二ティー】を資材とし流し台で使用している既存の洗剤に混合する。(混合割合は50%)
2) 【環境改善水卜リ二ティー】を適時流し台や側溝等の水周りにスプレーする。
3) 【環境改善水卜リ二ティー】の使用量は週2リットルを目安とする。
4) 7月15日~21日までは通常通り2日おきにグリストラップの掃除を行い、22日からは1週間おきに掃除をしていただく。
5) データ収集は写真と聞き取り調査にて行う。

実験結果 写真1 全体

実験結果 写真2 詳細

    

詳しくはこちら http://www.kankyo-hozen.co.jp/newgt/

 

店員さんの感想

・グリストラップの臭いがほとんどなくなった。(掃除中の臭いもなくなった。)

・しつこい油よごれがグリストラップの回りにほとんど付かず(これはありえないことだ。)、油の掃除がとても楽。

・以前は表面が固まらず、掃除すると表面に浮いている油がばらけて大変

・上澄みの油が固まるので掃除がしやすい。

・油がサラサラしている。

・今までは2日おきに掃除しなければならなかったものが、夏場の暑い時期に1週間放置してもキレイでほとんど臭いがないのは信じられない。(通常は4日開放置するとくさくなる。)

・掃除が2日おきでなくても良さそう。

・底に溜まった汚泥の臭いもなくなった。

・底に溜まる油分の固まりが以前よりもとても少ない。

・以前は汚泥の臭いをかぐ気にもならないほど臭かった

・掃除用の網のよごれがほとんどなくなった。

実験経費(税別、上代価格ベース)

環境改善水卜リニティーの持込量 約2L/週(聞き取りによる実質使用量 約1.5L/週)
実験期間 4週間
実験期間中の環境改善水の実質使用量 約6L

①を使用する場合のおおよその経費= 6×10,000 = 60,000円/4週間(15,000/週)
②を40倍希釈して使用する場合のおおよその経費= 6×750 = 4,500円/4週(1,125円/週)

上記の経費から、希釈により節約できた既存の洗剤料金を差し引くと、②を使用して約1,000円/週の経費となります。

パン屋さん2(実験期間 平成18年3月20日から10月10日 山梨県)

1.洗剤に卜リ二ティーゼット40倍希釈液を半々の割合で混ぜたものを使用して通常通り洗い物をして頂く。

2.経過を臭気計にて測定。

臭気計による測定結果

 

写真

 

 

特別養護老人ホームのグリストラップ(滋賀県)

グリストラップを一切掃除せず、80日後!

食器洗浄機用液体洗剤に40倍に希釈した卜リ二ティーゼットを20%混ぜて使用

 

喫茶店のグリストラップ(大阪府)

使用する洗剤量(250cc)に対し、卜リ二ティーゼットの40倍希釈液を10%(25cc)加えます。使用コストは25ccで、20円位です。また、油よごれの状態により40倍希釈液量を30%程度に増やします。

 

(お客様の体験談)
手で触ってみましたが臭いがほとんどなく、サラサラでした。
グリストラップのお仕事をされている方にも見ていただいたところ、「こんな事はあり得ないですね。」とのことです。

厨房で使う洗剤に卜リ二ティーゼットの40倍希釈液を入れて使って約2週間が経ち、シンクのストレーナー(ネット)のヌメリが全くなくなってます。
通常は臭いがひどく油でギ卜ギ卜のところが、蓋を開けると臭いはほとんど無く、見た目は汚れている感じでしたが、手を入れて触ると油みたいな物がサラサラ、プルプルの感触です。

手も全然汚れませんでした。
水道でザーっと流すと流れてしまうぐらいに分解されています。

 

 

 

焼肉チェーン店のグリストラップ(新潟県)

 

 

切削油の劣化防止とコスト削減

トリニティーゼット1000の商品情報はこちらをご覧ください ⇒ トリニティーゼットシリーズ

下記はトリニティーゼット1000を利用した事例です。

切削油への応用例(岡山県)

水溶性切削油への混合割合
水溶性切削油原液(1):水(10~20) :卜リニティーゼット(0.1)

 

 

●手荒れがなくなった。

●切削油の汚れが格段に減り、ヘドロ等による配管のつまりがなくなった。

●機械の底に沈殿するスラッジがほとんどなくなった

●仕事場の環境が改善され、生産性が向上した。

●切削油の臭いがなくなった。

●マシントラブルが起こらなくなった

●ヘドロが減少

●切削油の継ぎ足しで継続して使用でき、交換経費の削減ができる。

(新品のオイル代 2万円、切削油の廃棄費用 3万円の節約)

現在、水をつぎ足しながら使用していますが、臭いもなく、切削油は全く交換していません。
通常は半年に1回、機械を一日ほど停止して切削油を入れ替えるそうです。

 

トリニティー好循環システム

畜産や食品工場の排水処理と生ゴミのリサイクルプラント

ろ過土熟成舎 構造図

 

 

 

 

 

 

 

ろ過水の水質分析(当社調べ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当社の実験プラント

 

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